リセールバリューの高い車を選ぶ!?その行動は間違い?

 

車買い替えをする時には、まず今の愛車の買取相場を知っておくことは大事です。
ディーラーの下取り交渉に必要ですからね。
こちらのサービスは、すぐに買取額がわかるので便利! ↓

 

かんたん車査定ガイド

 

 

こちらのサービスは、メールだけで買取の連絡をする業者が選べます。 ↓

 

 

高額買取の業者を見つけるには、出来るだけ多くの見積りを比べるのがポイント。  地域や車種によって、見積り数が少ないときは二つのサービスを併用するのもいいですよ。

 

 

 

 

車の買い替えの選び方の一つとして、値段が下がりにくい車
つまり、次に車を買い替えるときに、いかに高く売れる車かに注目して選ぶこともポイントです。

 

高く売れる車

 

平均をとると7年程度で車を買い替える方が多いのですが、
中には、保証期間のある年数内で買い替えていくというような人もいて、人により買い替え年数はまちまちですね。

 

 

しかし、どんな方にも共通していえるのは、
その車を売却するときに出来るだけ高い方がいい。という事。
新しく購入する車も、高く売れれば売れた分、安く買えるという事ですからね。

 

 

ただし、10年、15年と乗りつぶすまで車に乗る派の方には、
リセールバリューを意識して車を選ぶ必要はありません。
乗りたい車、末永く愛情を持てる車種を選ぶべき。
全ての方に、高く売れる車を選ぶというのは必要な考え方ではありません!!

 

 

リセールバリューの高い車種はコレだ!

 

2014年現在で、登録から3年後の買取額が特に高く売れる車、
リセールバリューが高い車をご紹介します。
リセールバリューだけで車を選ぶわけではないと思いますが、
一つの要素として頭に入れておいても損はないはずです。

 

 

  • ホンダ ゼストスパーク660w(2011年式)   
  • ダイハツ ムーヴ660X(2011年式)  
  • トヨタ ピクシススペース660X(2011年式)   
  • ホンダ N-BOX660GLパッケージ(2011年式)  
  • スズキ エブリィワゴン660PZターボ(2011年式)  
  • スズキ パレット660SW XS(2011年式)  
  • ダイハツ コペン660アルティメットエディションL(2011年式)
  • ダイハツ ミラココア(2011年式)   
  • 三菱 パジェロミニ660VR 4WD(2011年式)  
  • トヨタ ランドクルーザープラド2.7TX 4WD5人乗り(2011年式)
  • トヨタ ランドクルーザー200 4.6ZX 4WD(2011年式)
  • トヨタ FJクルーザー4.0 4WD(2011年式)
  • トヨタ アリオンA15 Gパッケージ(2011年式)
  • スバル インプレッサG4 16i(2011年式)
  • トヨタ プレミオ1.8X Lパッケージ(2011年式)
  • トヨタ カムリ2.5Gパッケージ(2011年式)
  • トヨタ クラウンアスリート2.5(2011年式)
  • 日産 フーガ250GT(2011年式)
  • レクサス is F(2011年式)
  • 日産 GT-Rプレミアムエディション 4WD(2011年式)
  • ホンダ シビックタイプRユーロ(2011年式)
  • トヨタ プリウスα1.8S(2011年式)
  • ホンダ フィットシャトルハイブリッドスマートセレクション(2011年式)
  • トヨタ アベンシスワゴン2.0Xi(2011年式)
  • ホンダ アコードツアラー20TLスマートスタイルパッケージ(2011年式)
  • トヨタ アクア1.5S(2011年式)
  • ホンダ フィットハイブリッド(2011年式)
  • トヨタ bB1.5ZエアロGパッケージ(2011年式)
  • トヨタ プリウス1.8S
  • ホンダ フリードスパイク1.5Gジャストセレクション(2011年式)
  • スバル インプレッサスポーツ2.0iジャストセレクション(2011年式)
  • トヨタ ヴェルファイア2.4Z 7人乗り(2011年式)
  • トヨタ アルファード240S 7人乗り(2011年式)
  • トヨタ ハイエースワゴン2.7GL(2011年式)

 

 

ベストカー6月26日号 講談社ビーシー より参照

 

 

>>>トップページ

リセールバリューの高い車を選ぶ!?その行動は間違い?関連ページ

車を買う時には人気車種・色を選ぶとヨシ!
車を買う時には、人気車種・色を選ぶと他の人と被るのが嫌!なんて声が聞こえてきそうですが、いづれ来る買い替えの時期においては、人気車種を選ぶほうが得することもあるのです。